注文住宅を選んだポイントとは

新築一戸建て物件の見学会などへ積極的に週末や連休など利用して家族で参加していました。やはり家の中を内覧できるので、雰囲気もわかり住まい空間はどんな感じかイメージできるので、こうした内覧会への参加は重視すべきだなぁと参加して実感しました。特に住宅メーカーによって造りやマイホームのコンセプトに相違があるので、その辺を家族で話し合って決めるのも楽しいですし、各々の意見を言いながらマイホーム探しを行っていました。その中でキッチンやリビングなど、家族がよく利用する機会が多い場所は、家族の意見を取り入れて快適な空間にしたいと考えるようになり、建売物件だと既に建築済みなので色々アレンジできませんが、建売物件だとおおよその予算も決まっており、こちらの意見を取り入れながら色々とアレンジできるので、これは良いなぁと実感しました。なので、注文住宅にしてマイホームを建てることにしました。和室はなくして、リビングを広くとり、そして子供が小学生の間はリビング学習ができるようにリビングに机を置けるようなスペースを取って色々と工夫することにしました。リビングは日差しが入る明るい室内空間にしたいので、そういった部分も考慮して窓の設置も行い、そして緑のカーテンもするのでそういう部分も考慮して、色々とプランを立ててもらいました。こちらの意見をマイホーム造りには取り入れてくれるので、家を造る楽しみができます。そして、住まいん愛着がわくのでなかなか家族で家が出来上がるまで充実した時間を過ごせるようになります。注文住宅にしたことで、マイホーム造りが楽しくなり、予算もあらかじめ決めておいた価格より少し出ましたが、さほど負担になる金額ではないので十分満足できます。キッチンも対面式にして、ガスを用いるようにするなど、IHではなくガスを利用することにしました。こちらの考えを取り入れた住まい造りができるので、かなりマイホームは快適な心地です。